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一般照明用

FAQ
Q1 CDMは何の略語ですか?
Q2 通常のメタルハライドに比べて色むらがおきない理由は?
Q3 発光管をセラミックにするメリットとは?
Q4 ランプの点灯に必要な物は何ですか?
Q5 ランプが破裂する危険性はありませんか?
Q6 CDMは銅鉄安定器でも使えますか?
Q7 CDMを再点灯した時に点灯するまで時間がかかるのはなぜ?
Q8 CDMに最適な安定器を教えてください。
Q9 Mini whiteSONの品番で使われているSDWとは何の略語ですか?
Q10 Mini whiteSONはどのようなアプリケーションに最適なランプですか?
Q11 Mini whiteSONはナトリウム灯なのに演色性に優れているのはなぜですか?
Q12 ハロゲンランプにも色温度が低いものはありますが、ハロゲンランプと比べMini whiteSONの大きなメリットは何ですか?
Q13 CDMとの大きな違いは何ですか?
Q14 Mini whiteSONはCDMの安定器は使用できますか?
Q15 Mini whiteSONはCDM-Tの器具をそのまま使用できますか?
Q16 Mini whiteSONの点灯、再点灯時間について教えてください。
Q17 Mini whiteSONは前面ガラスが不要とありますが、装着するとどのような影響が出るのですか?
Q18 マスターラインプラスの特徴は何ですか?
Q19 寿命はどのくらいですか?
Q20 今ある器具にそのままマスターラインプラスを使えますか?
Q21 ロープレッシャーハロゲン、どういう意味ですか?
Q22 UV-Blockとは?
Q23 以前、カタログに35φのハロゲンランプが載っていましたが、現在取り扱いはしていますか?
Q24 どうしてTL5と呼ぶのですか?
Q25 Hf 蛍光灯とどこが違うのですか?
Q26 Hf 蛍光灯の安定器でTL5は使用できるのですか?
Q27 HEとHOの違いは何ですか?
Q28 TL5HOを購入したいのですが。
Q29 調光はできるのですか?
Q30 海外製器具のランプは購入できますか?
Q31 ランプの廃棄について
Q32 フィリップスのランプを個人で購入したいのですが、可能ですか?
Q33 アメリカで販売されているフィリップス製ランプは購入できますか?
Q34 照明器具の販売、デザインは国内で行っていますか?
Q35 フィリップスカタログに掲載されている以外のランプ購入の取り扱いはありますか?
Q1 CDMは何の略語ですか?
A eramic ischarge etalhalide (セラミック発光管メタルハライド)の頭文字を取った略語です。

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Q2 通常のメタルハライドに比べて色むらがおきない理由は?
A メタルハライドランプで色むらが発生する原因は発光管内部に封入されているナトリウムがしみ出て内部の化学的平衡が崩れることにより発生します。セラミックを発光管に使用したCDMランプはこのしみ出る現象を抑え、常に安定した状態を作り出すことで、色むらが抑えることができます。

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Q3 発光管をセラミックにするメリットとは?
A 発光管をセラミックにすることにより、色むらの原因だった発光管からのナトリウムのしみだしを抑制することができ、寿命期間中の安定した色温度を提供できるようになりました。また、セラミックは従来の石英ガラスよりも高い温度で点灯することが可能です。それにより、発光管内に封入されている金属分子の運動が活発になり、さらに安定した点灯状態を作り出すことが出来ました。

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Q4 ランプの点灯に必要な物は何ですか?
A CDMランプは高輝度放電灯の一種です。その為ランプを点灯させるためには、ランプを納める器具及び、点灯用の安定器が必要になります。ご使用の際はCDM用推奨安定器をお使いください。

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Q5 ランプが破裂する危険性はありませんか?
A 従来の石英タイプのランプに比べて非常に低い確率ではありますが、CDM-T及び、CDM-TDは寿命末期あるいは急激な過負荷を原因とした場合に発光管が破損し、ガラスが飛散する可能性があります。CDM-T/CDM-TDをご使用の際は必ず密閉型の器具でのみご使用ください。CDM-Rタイプ及び、CDM-TPタイプは発光管が破裂した際に全面ガラス(R)や防爆スリーブ(TP)により万が一破裂した際にも破片が飛び散らない構造になっています。

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Q6 CDMは銅鉄安定器でも使えますか?
A CDM用の銅鉄安定器でも、ご使用いただけます。但し、CDMは本来電子安定器による点灯を考慮し設計されています。より安定した点灯の為には電子安定器のご使用をおすすめ致します。 CDM-R70W/942は必ず電子安定器と併せてご使用ください。フィリップス製電子安定器はこちらです。

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Q7 CDMを再点灯した時に点灯するまで時間がかかるのはなぜ?
A 点灯していたランプの電源をオフにした直後、再度始動するべく電源を投入した場合、CDMの特性上、点灯までに非常に時間がかかります。これはHID(メタルハライドランプなど)共通の性質で、消灯直後のランプは発光管の内部の金属蒸気圧が高いままのため、常温での点灯性を考慮して設計されているこれらのランプは、温度が下がり、内部の圧力が点灯可能な状態になるまで、点灯しません。さらに、弊社CDMランプは発光管にセラミックスを使用していますが、このセラミックは従来の石英タイプのランプに比べ温度が下がりにくい面があります。その為、消灯してから再点灯するまで(これを再始動時間といいます)通常のメタルハライドでは通常10分〜15分の時間がかかります。(CDMではこれより若干長くなります) またこれらの時間は、使用器具や、安定器の仕様、周囲の温度などによっても影響を受けるため、通常の時間より長くかかる場合もあります。一部商品では、商品の耐久性を上げ、さらに強制的に高い電圧をかけることで瞬時点灯を可能にしたランプもあります。(自動車用のHIDランプなど) もうひとつの要素として、通常安定器には高い始動パルスを安全に作動させるために、10分〜15分程度のタイマーを内蔵していますが、ランプが冷却せず、始動できる状況に無い時間が長引いた場合、始動パルスのタイマー設定時間内に点灯できないと、安定器が電源供給をとめてしまい、ランプが不点灯になるケールがあります。

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Q8 CDMに最適な安定器を教えてください。
A フィリップスではCDM専用の電子安定器を用意しております。詳しくはこちらをご覧ください。

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Q9 Mini whiteSONの品番で使われているSDWとは何の略語ですか?
A Sodium (=ナトリウム) Discharge (放電灯) White(白色) の略です。フィリップスには、同じナトリウム灯でSONという2000Kのランプがありますがそれと比較して白い色味という意味で「white」といっています。

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Q10 Mini whiteSONはどのようなアプリケーションに最適なランプですか?
A 高い演色性と赤の再現性より、生鮮食品や花、家具等の照明として最適であるのは勿論、そのコンパクトさを活かして、店舗向けのスポット光源としても効果的にご使用いただけます。

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Q11 Mini whiteSONはナトリウム灯なのに演色性に優れているのはなぜですか?
A 一般的にトンネル等で使用されているナトリウム灯とは種類が異なり、特別に演色性を高めたランプです。店舗に必要な効率・演色性・寿命のバランスのよさと、暖かな2550Kの色味を兼ね備えたランプです。

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Q12 ハロゲンランプにも色温度が低いものはありますが、ハロゲンランプと比べMini whiteSONの大きなメリットは何ですか?
A ハロゲンと比較して、光効率が約2.5倍、寿命が約3倍の実力をもっています。ですから、同じ広さであれば、灯数も少なく、また交換回数もすくなくて済み、大きく省エネが実現できます。

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Q13 CDMとの大きな違いは何ですか?
A まずCDMにはない2550Kという暖かい色が特長です。CDM-Tの器具を改造することで、Mini whiteSONで2550K,CDM-Tで3000K-4200Kという3つのカラーイメージを、商品や雰囲気に合わせて展開することが可能です。また、これまでHIDが弱かった「赤」の演色性(=R9)を80以上まで高め(100W)、生鮮食品や花、家具等の色を鮮やかに再現します。

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Q14 Mini whiteSONはCDMの安定器は使用できますか?
A CDM用の安定器は使用できません。必ず「Mini whiteSON専用電子安定器」でご使用ください。

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Q15 Mini whiteSONはCDM-Tの器具をそのまま使用できますか?
A

全長やLCL(光中心距離)はCDM-Tと同じなので同じ設計の反射板を使用できますが、CDMと電気特性が異なること、前面ガラスが不要なことより、以下の点を満たした上で、CDM-Tの器具をご使用ください。

  1. 前面ガラスを取り外してください
  2. 安定器を、Mini whiteSON専用電子安定器に換えてください。
  3. Mini whiteSON専用口金(GX12-1)に換えてください。
    (CDM-T用のG12ソケットには形状が異なるため取り付け出来ません)

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Q16 Mini whiteSONの点灯、再点灯時間について教えてください。
A CDMと同等です。  
    始動時間   : 60秒以内
    安定時間   : 3分以内
    再始動時間 : 15分以内

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Q17 Mini whiteSONは前面ガラスが不要とありますが、装着するとどのような影響が出るのですか?
A 前面ガラスを装着すると、ガラスによる反射のためランプ電圧等の特性に影響を与えます。それにより、本来の明るさや色温度が変わったり、寿命を満たせなくなる場合があります。

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Q18 マスターラインプラスの特徴は何ですか?
A マスターラインプラスの秘密は、なんと言ってもキセノンガスを封入した特殊バーナーにあります。さらに全面ガラスにアンチリフレックスコーティングを採用することで、大幅な光量アップを実現させています。

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Q19 寿命はどのくらいですか?
A 通常の約2倍、4,000時間をほこります。長寿命なので、ランプのメンテナンス回数やコストをセーブすることが出来ます。

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Q20 今ある器具にそのままマスターラインプラスを使えますか?
A 今お使いの器具が、ローボルトハロゲン用ならば、そのままお使いいただけます。ソケットはEZ10タイプとGU5.3の2種類をご用意していますので、器具に合わせてお選びください。100Vタイプの器具をお使いの方は器具をローボルトタイプの物に変更する必要があります。ローボルトタイプの器具は現在様々なメーカー様から多種多様なタイプが販売されています。

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Q21 ロープレッシャーハロゲン、どういう意味ですか?
A ロープレッシャーとは"低内圧"という意味で、ランプのなかに封入されているガス圧が低いと言うことです。通常のハロゲンは20気圧前後と非常に高い圧力で点灯しています。万が一破裂した場合大変危険です。しかし、ロープレッシャーハロゲンは点灯中でもわずか2・3気圧と非常に低い内圧なので、破裂の危険性が非常に低くなっています。

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Q22 UV-Blockとは?
A UV-Blockとは、ランプからでる紫外線を外管に紫外線反射効果を持たせることによって大幅に カットさせる仕組みのことです。この技術は放電灯である、CDMランプにも応用されています。

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Q23 以前、カタログに35φのハロゲンランプが載っていましたが、現在取り扱いはしていますか?
A 以前は『Standard Line』、『MASTERBEAM mini』という名前で販売していましたが、現在は名前が変更になり、『BRILLIANT line PRO』という名前でお取り扱いしています。仕様は以前のものとほとんどかわりありません。

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Q24 どうしてTL5と呼ぶのですか?
A TLはTubler Lamp (管状のランプ)の略で、弊社では、直管型蛍光ランプの型式に使っております。 5は、蛍光ランプの直径を現しております。 1/8インチ(約3.17mm)を 1単位(T1)としており、T5は約16mm(3.17X5=15.85mm)の直径となります。

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Q25 Hf 蛍光灯とどこが違うのですか?
A 構造そのものに大きな違いはありません。動作原理もHf蛍光灯と同じ高周波点灯の原理です。大きな違いは、管の直径が、細いことにあります。 管が細いと(同じ力(電流)に対して)それだけなかの電子の動きが活発になり光の量が多くなります。喩えて言うなら、ホースを流れる水とホースにかかる圧力(外側に出ようとする水の圧力)です。 また、蛍光管の直径が細いことは、下記のメリットがあります。

・少資源、省エネ・ごみ削減 ・在庫費用・保管費用・輸送費用の削減 ・器具の少量化 ・器具デザインの自由度アップ→空間デザインの自由度アップ

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Q26 Hf 蛍光灯の安定器でTL5は使用できるのですか?
A 使用できません。TL5専用の安定器が必要になります。

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Q27 HEとHOの違いは何ですか?
A

HEは、High Efficiency の略で高効率追求型タイプ で省エネ効果が重要視される場所(例:オフィス・会議室・ホテル・店舗等)に向いております。


HOは、High Output の略で高出力追求タイプ で、垂直面の照度が重要視される場所(例:店舗)、高天井、間接照明等直接光源が眼に入らないような場所に向いています。
尚、HEとHOはランプの長さや電機特性が異なるためそれぞれに専用の安定器との組み合わせでのご使用となります。HEとHOには互換性はありません。


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Q28 TL5HOを購入したいのですが。
A

弊社では現在TL5・HOタイプに関しまして誠に申し訳ございませんが、国内での販売を致しておりません。 但し一部製品に関しては以下の品番にて国内メーカー様でお取り扱いされております。 詳細につきましては各メーカ様へお問い合わせ下さい。 

弊社品番 メーカー様品番 光源色
TL5HO24W/830 FHF24WSEL 電球色
TL5HO24W/840 FHF24WSEW 白色
TL5HO24W/850 FHF24WSEN 昼白色
TL5HO24W/865 FHF24WSED 昼光色

東芝ライテック株式会社 お客様相談室:0120-661-048

松下電器産業株式会社 お客様相談室:0120-878-365

  *なお、メーカー様によってお取り扱いになられているタイプが異なっておりますので、

   別途カタログなどでご確認下さい。     


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Q29 調光はできるのですか?
A 現在はTL5 HOのみ調光可能です。詳しくは東芝ライテック様、松下電器産業様までお問い合わせください。

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Q30 海外製器具のランプは購入できますか?
A 海外で製造された器具(輸入された器具)のメンテナンス用(交換用)ランプに関してはそれらの器具をご販売されたメーカー様もしくは輸入商社様へお問い合わせください。

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Q31 ランプの廃棄について
A ランプの廃棄に関してはお客様のお取引先業者様もしくは自治体の関連部署へお問い合わせください。

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Q32 フィリップスのランプを個人で購入したいのですが、可能ですか?
A 少数量でもランプを発送しているケースもございますので、弊社代理店までお問い合わせください。

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Q33 アメリカで販売されているフィリップス製ランプは購入できますか?
A 株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパンにおきましては、ヨーロッパ使用の製品のみ輸入販売している為、アメリカのフィリップス製ランプはお取扱いしておりません。誠に恐れ入りますが、お客様がご使用されている灯具(または機械など)を輸入された商社様もしくは製造されたメーカー様へ直接お問い合わせください。

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Q34 照明器具の販売、デザインは国内で行っていますか?
A 株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパンでは照明器具の販売、デザインは一切行っておりません。フィリップスの器具及びライティングデザインについては一部下記の弊社代理店にて対応させて頂いております。

日本ピー・アイ株式会社

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Q35 フィリップスカタログに掲載されている以外のランプ購入の取り扱いはありますか?
A 海外から輸入された器具に組み込まれたランプ(株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパン取扱品以外)は、基本的には販売しておりません。 ただし、35Φハロゲン(Brilliant Line Pro)はカタログに記載されていませんが、取り扱いがございます。

Brilliant Line Proのサイトはこちらです。

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